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【ゲムマ20春 新刊】マギカロギアシナリオ集『ファンタスマゴリー 』

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[ゲームマーケット2020春 新刊]


サークル「月夜遊戯」が送る、『魔導書大戦マギカロギア』シナリオ集です(A5判/52ページ)。


収録シナリオ3本の舞台はいずれも19世紀、ヴィクトリア朝のロンドン。一見、魔法災厄とは見えない事件に、PCは関わっていきます。


「かの街に棲む霊曰く」はオカルトテイストの2人向けシナリオ。ロンドンの街を騒がす神出鬼没の怪盗スターチスが狙うのは、悪名高い連中ばかり。予告状で警戒させてなお財宝をかっさらう活躍には、貧民たちも喝采を上げていることでしょう。そして、再び警察をあざ笑うように予告状が届けられた先は──


「その宵霧は紅くして」は、テイスト変わって猟奇ホラーな2人向けシナリオ。首がない、生皮を剥がされている、内臓を抜き取られている……正体不明の犯人によって、無残な死体が次々に量産される事態に。次なる犠牲者は、果たして──


この2つのシナリオを単発として遊べる他、キャンペーンとしても楽しめます。3本目の「時計塔の、鐘は鳴る」は、2つのシナリオの参加PCを集めた4人用シナリオ。2つの事件の5年後、全く別々のはずの事件の糸は、どう絡み合うのか。


本作品を遊んで、ぜひお確かめください。ヴィクトリア朝をイメージさせるデザインも秀逸です。

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